出典:ワイド情報ブック『Widepencil』
Yuccaは日本のクラシカル・クロスオーバーの女性歌手。
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概略
神奈川県横浜市出身。東京音楽大学研究科(修士課程)声楽科修了。
コロラトゥーラ・ソプラノ歌手で、3オクターブを越す広い音域の発声が特徴。
コロラトゥーラ・ソプラノ(coloratura soprano、イタリア語): coloraturaは語源がcolor(色)と関係し、非常に高音の細かい音型による華麗で軽快な旋律をいう。オペラのアリアで歌手の“見せ場”として使われることがある。コロラトゥーラを歌える声質と高度な技術をもったソプラノがコロラトゥーラ・ソプラノ。
2006年から2007年にかけて、「千の風になって」をYuccaをはじめ多数のクラシック歌手が歌って、中にはオリコンチャート上位や紅白に登場する人も出るという現象が起こった。このようにクラシックとポップスを融合する新ジャンルを「クラシカル・クロスオーバー (classical cross-over)」という。その中でもYuccaは、クラシック、ポピュラーにさらにヒーリング(癒し)を加えた独自領域を開拓した。Yucca以外の一般のソプラノに関して、その超高音に、甲高い声あるいは強い声という印象をもつ人も多いだろう。しかしYuccaの声はもっと繊細である。
英国のソプラノ歌手でクロスオーバー界のスター、サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)が2001年頃東京で公演して「Time To Say Goodbye」などを歌ったとき、バックコーラスで参加していたYuccaは、クラシカル・クロスオーバーが自分の進むべき道だと気付いた。「こんなに繊細に歌っても感情は伝わるのだ、むしろ張り上げないほうが心に響く」ことを教えられたという。
以来、Yuccaはビブラートを抑えた歌唱法や、囁(ささや)くような有声音・無声音を採り入れた歌唱法の応用を研究して「七色の歌声」と呼ぶカラフルな音色が出せるようになった。あるときは柔和、あるときは煌(きら)めく響き……、あるいは少年のような新鮮さ。これらを曲想やパートで使い分けた結果、もし“暖かい綿雪”があったらかくありなむ、というべき柔らかさで人を包んでくれる、独自の歌の世界ができあがった。アリアを歌う場合には、一般の演奏よりも意識的にテンポを遅くして歌い込むといった演出も併用して、新鮮に聴かせてくれる。Yuccaは曲に合わせて“世界”を構築し、それにぴったりした歌い方を創造する。「声量を10分の1に落とし囁きボイスを作る」ことで、心の深層にそよ風を送り込む。これも人知れぬトレーニングのなせる技である。
コラボアルバム「千の風になって 〜スペシャル盤〜」収録の「千の風になって」では、「1人多重録音」で歌って注目された。企画プロデュースをした芥川賞作家でシンガー・ソングライターの新井満にも、「Yuccaとはまぎれなく天使だと思う」と絶賛されている。
2007年2月から3月にかけて、Yucca名での本格デビューアルバム「千の風になって」とMAXIシングル「千の風になって」を矢継ぎ早にリリース。8月にもMAXIシングル「花霞み(はなかすみ)」を発売。CMや映画テーマ曲にも次々に採用され音楽出演している。
「7色の歌声」は、セカンドアルバム「Yucca」において、
オペラ、クラシック歌曲、ボーイズソプラノ風、ヒーリング、ミュージカル、ポピュラー、J−POP
とされている。
「1人多重録音」の例に、ハーゲンダッツ2007年CM「ドルチェ モンブラン Spiral篇」)の「アヴェ・マリア」(バッハ & グノー作)がある。ここでは、パートによって別人かと思うほど発声や表情を変えているだけでなく、編集技術を駆使してコーラス部の1音1音の音像定位までが制御されている。七色のYuccaボイスと多重録音技術のコンビネーションが、Yuccaの目指す新しい音の世界を実現した。中央に流れる清流の上方に、カラフルな水玉が一杯出現して前後に飛び回っているような大パノラマが見えてくる。
同じ曲でも「ドルチェ ミルフィーユ Princess篇」はひとつ高いキーで爽快感のある歌い方になっていて、別の歌手の歌かと思ってしまう。
さらに、女性の一生のストーリーに沿って選曲したアルバム「千の風になって」の中の曲は、「アヴェ・マリア」といってもカッチーニ作の曲である。この曲も、Yuccaボイスでゆっくり歌われるとじんわり心に沁みる。たとえようもなく清らかで高貴な愛が、光跡になって幾筋も交差する。そのうち漆黒の空間は明るく塗り変わってゆく。Yuccaも愛する母親をなくした経験をしている。自分のお母さん、お姉さんや奥さんなどがなくなってしまった人も、つらい悲しみは、この「アヴェ・マリア」と「千の風になって」を聴いていれば、綿雪とともに溶け去る。
Yuccaはホームページを作ったときの挨拶でこう言っている。「私は自分の持っているこの声で、少しでも皆さんの心が癒されたり、真っ白で綺麗な澄んだ気持ちになって一度しかない人生を後悔せず前向きに生きていってもらえたり、活力が湧いてくるような歌手を目指していければと思っています」。こんな真っ直ぐで人への感謝を忘れないYuccaだが、甘いものやワンちゃんやギャグの好きな明るい女性である。そのトークも人々を魅了してやまない。
Yuccaの新しい音楽はクラシック、ポピュラー、ロックといったジャンル間の壁だけでなく、「この曲はこの歌唱法でこの速度で……」といった既成概念の殻を次々に溶かしてきている。今後ますます多くの人々が、リフレッシュしてもらいにYuccaに魂を預けるだろう。
バイオグラフィー
- 1999年 4月 東京混声合唱団入団、定期演奏会、オペラ、レコーディング活動
- 2000年 12月 ヘンデル作「メサイヤ」で本格ソリストデビュー
- 2001年 夏 テレビ朝日「おはようモーニング」出演
- 2002年 9月 ワーグナー作「タンホイザー」の牧童役でオペラデビュー
- 12月 岩城宏之指揮「カルミナ・ブラーナ」ソリストに抜擢
- 2003年 東京混声合唱団退団、Yucca名として活動を開始
- 8月 テレビ朝日「題名のない音楽会21」出演
- 9月 「世界柔道選手権大会」in 大阪城ホールで国歌アカペラ斉唱
- 2004年 4月 東京混声合唱団入団、定期演奏会、オペラ、レコーディング活動
- 9月 金沢にて「Yuccaソプラノリサイタル」公演(北陸放送主催)
- 11月 谷口光正「LIVE-M」ヘアーショー 音楽出演
- 12月 カリスマ美容師“TADAO ARAI”ヘアーショー 音楽出演
- 2005年 5月 料理家・医学博士服部幸應「グルメフェア」トークショーに参加
- 7月 豪華客船にっぽん丸「利尻・礼文島ツアー」、船上リサイタル
- 2006年 7月 豪華客船にっぽん丸「世界一周クルーズツアー」、船上リサイタル
- 7月 NHKスペシャル「恐竜 vs ほ乳類」の音楽でヴォカリーズ担当
- 9月 6日発売アルバム「千の風になって〜スペシャル盤〜」企画プロデュース・新井満に参加。歌唱とコーラスの「一人多重録音」の斬新な効果が話題を呼んだ。
- 2007年 2月21日 アルバム「千の風になって」でYucca本格デビュー。
- 3月10日 デビューコンサート インストア・ライブ&握手会 タワーレコード渋谷
- 3月21日 MAXIシングル「千の風になって」リリース
- 8月 8日 カメリアダイアモンド・タイアップ・MAXIシングル「花霞み」リリース
- 9月 1日 「花霞み」発売記念ミニライブ&サイン会 大阪 あべのHOOP 報告
- 9月29日 インストア・ライブ & サイン会 山野楽器成城コルティ店 予告1
予告2 報告
- 10月 7日 加賀市料亭新保(しんぽ)15周年イベント・コンサート 石川県小松市こまつ芸術劇場「うらら」大ホール 下見報告 報告
- 10月13日 NHK総合NHK総合「ぐるっと関西プラス」「ぐるっとライブ」出演 予告 収録報告
NHKの過去記事 - 12月 8日 ミニライブ ノボテル札幌
- 12月20日 「魅惑の七色の声」Yucca X'mas Night
横浜・ホテルニューグランド クリスマスパーティー 2007 - 12月 スイングジャーナル社の音楽雑誌 ADLIB(アドリブ)で「国内ワールド/ニュー・エイジ賞」を受賞(2007年12月) 受賞報告
- 2008年 1月16日 アルバム「Yucca」リリース。
- 8月 8日 カメリアダイアモンド・タイアップ・MAXIシングル「花霞み」リリース
- 2月14〜15日「目白シンラート椿山音楽祭」 東京・椿山荘 予告 報告

- 3月20日 月刊音楽誌「モーストリー・クラシック(MOSTLY CLASSIC)4月号」で紹介 予告
- 3月27日 アルバム『Yucca』発売記念ライヴ 渋谷 Jz Brat 予告 報告

- 4月16日 music bird コミュニティチャンネル「アフタヌーン・パラダイス Music Cosmetic」にディスクジョッキーパーソナリティで毎水曜日15:00〜16:55出演 紹介
(〜2009年9月)
- 4月27日 TAIYAKI CAFE Yuccaスペシャルライブ TOWER CAFE(東京・恵比寿) 報告
- 5月3日「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭」参加 東京国際フォーラム 予告
報告
- 7月4日「プラウディア グランド オーケストラ なつメロコンサート」ゲスト出演 深川江戸資料館 報告
プラウディア グランド オーケストラの記事
- 8月4〜5日 豪華客船にっぽん丸「夏祭り東北クルーズツアー」、船上リサイタル 報告
クルーズ案内 - 2009年 2月12日「スペシャルライブ・アートカフェフレンズ」アートカフェ・フレンズ(東京・恵比寿) 予告 プラウディア グランド オーケストラの予告記事
リハーサル
プラウディアの報告記事
- 2月13日 新潟放送 「大倉修吾の縁歌劇場」生出演 報告
- 2月14日 「千の風音楽祭」りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館) 報告
ファン記事1
ファン記事2
- 3月15日「七色の歌声をもつディーヴァ誕生 〜お洒落なワインとクリスタル・ヴォイス〜」アートカフェ・フレンズ(東京・恵比寿) ファン記事 報告
- 4月27日「VIEW ライブ」Welcome back(東京・大塚) 夜の女王のアリア
(=Welcome backサイトに掲載) 報告 ファン記事
- 6月17日 Ken Katayama共演ライブ アートカフェフレンズ(恵比寿) 川口信子(P) 予告 報告
- 6月28日〜7月12日 豪華客船ぱしふぃっくびいなす号「世界一周クルーズ」、船上リサイタル ピアノ古垣未来さん 予告
- 8月4日 Ken Katayama ESTATE 2009 〜太陽の華〜 (共演)
山下淳(P)、松永敦(B)、佐藤英樹(Per)、会田桃子(Vln)、田尻かをり(Vln)、眞中千晴 (Vla)、星野敦(Vc)、木下大輔(G)
スイートベイジル STB139(六本木) ポスター
- 8月11日 「Yucca“魔笛”を歌う」〜 ロック・ロマンティック・オペラ 〜
オペラとロックの融合! そしてロマンティックな癒しの世界へ!
共演:望月清文(G)/高山リンゾー辰昭(B)/村上広樹(Ds)/佐藤和豊(Key)/古垣未来(P)
楽屋(らくや)(東京・中目黒) 予告 - 8月25日 ライブ
共演:VIEW (望月清文(G)ほか)
Welcome back(東京・大塚) 予告 - 9月10日 ライブ「Heart of relaxation(心の休憩)!」No.1 “ちょっとあなたもリフレッシュしてみませんか?”
共演:望月清文(G)、佐藤和豊(Key)
公園通りクラシックス(渋谷) 予告 報告 - 9月23日 アルバム「Prima Donna」発売記念ミニライブ 丸の内オアゾ(東京・大手町)予告
報告 - 10月 9日 8:10〜19:00 NHK新潟放送局 ラジオ「新潟ニュース610」生出演 予告 報告

- 10月12日 全国障害者スポーツ大会「トキめき新潟大会」フィナーレコンサート出演 予告 報告
- 11月 1日 13:00〜14:00 BSN新潟放送(ラジオ)「中越地震から5年 小千谷復興祈念コンサート(録音=10月25日・小千谷市総合体育館)」
司会:大倉修吾 横山未来 共演:前川清 予告
ディスコグラフィー(2007年以降部分)
シングル
- 千の風になって(2007年3月21日)ポニーキャニオン Leafage PCCA-02439
- 千の風になって(シングル・バージョン)
- In My Heart(メディカル総合学園大阪医専タイアップ曲)
- 千の風になって(アカペラ・バージョン)
- 千の風になって(ボカリーズ・バージョン)
- 千の風になって(カラオケ・バージョン)
悲しみをこえて生きる勇気を与えてくれる“いのちの歌”を、いろいろなバリエーションで聴かせる。
販売・試聴サイト ポニーキャニオン「千の風になって」
Tassiブログ (田代耕一郎 アコースティック・ギター、民族楽器などの演奏家) - 花霞み(2007年8月8日)ポニーキャニオン Leafage PCCA-02479
- 花霞み
作詞:tangerine. 作曲:蒲池愛 編曲:aikamachi+nagie
- 私のお父さん
(歌劇ジャンニ・スキッキより )("O Mio Babbino" from "Gianni Schicchi") - 心音(しんおん)
(原曲:ブラームス 交響曲第3番 op.90 第3楽章) - 花霞み(カラオケバージョン)
「花霞み」のテーマは結婚式。二人で旅立つというラブ・バラードになっている。七色の歌声をもつdiva(デイーヴァ、歌姫)Yuccaの澄み切った歌声が魅力。
視聴(映像) PV(プロモーションビデオ)
「お友達の結婚式で(Yuccaボイスを真似して)歌ってあげる歌」になるかもしれない。
カメリアダイアモンド ジュエリー マキCM タイアップ曲。
CM
販売・試聴サイト ポニーキャニオン「花霞み」

ファン記事 「CMでその清らかな歌声を聴くたびに身体が凍り付いて止まってしまうほどの衝撃を覚えた。」「言葉を丁寧に紡ぐようなささやくような声と凍るような水のような高音に胎内にいるような安心な場所を思い出した。」
- 花霞み
アルバム
- 千の風になって(2007年2月21日)ポニーキャニオン Leafage PCCA-02412
このアルバムのコンセプトは、愛と生と死そして再生といった女性の一生のストーリー。ピンクの字はストーリーの要約。
販売・試聴サイト ポニーキャニオン「千の風になって」

ファン記事「涙腺直撃です。少しハスキーなところが、燻し銀の歌声といって良いでしょうか。」 - Yucca(=アルバム名)(2008年1月16日)ポニーキャニオン Leafage PCCA-02616
7種類の歌唱法、すなわち、オペラ、クラシック歌曲、ボーイズソプラノ風、ヒーリング、ミュージカル、ポピュラー、J−POPの歌唱法を身につけたYuccaが、その七色の歌声を発揮したアルバム構成。
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第1部 オリジナル楽曲──
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Call My Name 〜風鳴りの丘〜
作詞:藤井響子(tangerine.) 作曲:蒲池愛 編曲:aikamachi+nagie - 愛は月のように
作詞:藤井響子(tangerine.) 作曲:蒲池愛 編曲:aikamachi+nagie - Believe
作詞:藤井響子(tangerine.) 作曲:蒲池愛 編曲:aikamachi+nagie - カロ・ミオ・ベン(愛しい人よ)(ジョルダーニ)Caro mio ben
作詞・作曲:Giuseppe Giordani 編曲:書上奈朋子 - 愛のよろこびは(マルティーニ)Piacer d'amor
作詞・作曲:Giovanni Martini 編曲:書上奈朋子 -
ユリイカ 〜「シチリアーノ」(フォーレ)Sicillienne
作詞:小笠原千世子 作曲:Gabriel Faure 編曲:手使海ユトロ - 鏡 〜「トゥーランドット」(プッチーニ)Turandot
作詞:大川知乃、京えりこ 作曲:Giacomo Puccini 編曲:手使海ユトロ - 眩影 〜「ヴォカリーズ」(ラフマニノフ)Vocalise
作詞:今藤長十郎 作曲:Sergei Rachmaninoff 編曲:手使海ユトロ - ほんとうの私 〜「ピアノ協奏曲第2番第2楽章」(ラフマニノフ)Piano Concerto No.2
作詞:海原純子 作曲:Sergei Rachmaninoff 編曲:手使海ユトロ - Time To Say Goodbye(タイム・トゥ・セイ・グッバイ) 作詞:Lucio Quarantott 作詞:Frank Peterson 作曲:Francesco Sartori 編曲: 木原健太郎
第2部 クラシック楽曲──
第3部 クラシック曲にオリジナル日本語詩──
終演曲──
Yucca(S) 蒲池愛(オーケストラprg、p) 石田泰尚(vn) 高橋暁(vn) 井野邊大輔(va) 阪田宏彰(vc) 喜多直毅(vn) 田代耕一郎(g、マンドリン、アイリッシュ・ブズーキ)
販売サイト ポニーキャニオン「Yucca」
試聴サイト オフィシャルサイト
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Call My Name 〜風鳴りの丘〜
- Prime donna(プリマドンナ)(2009年9月16日)ポニーキャニオン Leafage PCCA-03017
「Only Love」「Anytime Anywhere」「第九」はじめ、日本でもお馴染みのクラシック曲、ポピュラー・クラシック局を11曲収録。ボーナストラックに、TOYOTAアルファードのCM曲にもなった、その澄んだ歌声が印象的な「VICTORYDRIVE ・歌劇 “魔笛”より 〜 夜の女王のアリア 〜」も収録。
- Only Love オンリー・ラヴ
作詞:Gimbel Norman 作曲:Cosma Vladimir 編曲:三宅一徳
- Vivaldi op.8-2 「四季」・夏 〜 ヴィヴァルディ 〜
作曲:Antonio Lucio Vivaldi 編曲:三宅一徳 - Ave Maria アヴェ・マリア 〜 シューベルト 〜
作詞・作曲:Franz Schubert 編曲:三宅一徳 - Anytime Anywhere エニィタイム・エニィウェア
作詞:Ferrau 作曲:Albinoni 編曲:三宅一徳 - Recuerdos de la Alhambra アルハンブラの思い出
作詞:Donath Karl Pirs 作曲:Tarrega Eixea Francisco 編曲:三宅一徳 - Romeo and Juliet ロミオとジュリエット
作詞・作曲:Rota Nino 編曲:三宅一徳 - En Aranjuez Con Tu Amor 恋のアランフェス
作詞:Alfredo Garcia Segura 作曲:Joaquin Rodrigo 編曲:三宅一徳 - Pie Jesu ピエ・イエーズ
作詞・作曲:Andrew Lloyd Webber 編曲:三宅一徳 - Beethoven“An Die Freude”「第九」・歓喜の歌 〜 ベートーベン 〜
(原詩:Friedrich von Schiller)作詞・作曲:Ludwig van Beethoven 編曲:三宅一徳 - Hodie Christus Natus Est 今宵キリストは生まれ給えり 〜 グレゴリオ聖歌 〜
詞・曲:グレゴリオ聖歌 編曲:三宅一徳 - Victory Drive* 歌劇「魔笛」より 〜 夜の女王のアリア 〜
(原曲:Wolfgang Amadeus Mozart)作曲・編曲:深澤秀行
* TOYOTA アルファード CM曲
販売・試聴サイト ポニーキャニオン「Prime donna」
試聴サイト オフィシャルサイト
- Only Love オンリー・ラヴ
コラボアルバム
- KEN KATAYAMA「太陽の華」
1〜4. 略
5.VIVERE〜生きる〜 duet with Yucca
詞:G.Trovato 曲:A.Anastasio,C.Valli 訳詞:Ken Katayama 編曲:米光亮
6. 略
KEN KATAYAMA
オムニバスアルバム
- 千の風になって 〜スペシャル盤〜 ポニーキャニオン PCCA-02300 企画プロデュース 新井満
- 千の風になって(2006室内楽バージョン)
作詞:作者不詳 編曲:加藤文生 訳詞・作曲・歌:新井満 - 千の風になって
編曲:aikamachi+nagie 歌:Yucca - 千の風になって
編曲・歌:谷川賢作 - 千の風になって
編曲:上柴はじめ 歌:中島 啓江 - 千の風になって
編曲・歌:コペルニクス - 千の風になって
編曲:篠原敬介 歌:新垣勉 - 千の風になって
編曲・歌:アトリエ・イサナ - I am a thousand winds
詩:作者不詳 Adapted by:新井満、新井奏、Susan Osborn 作曲:新井満 編曲:木原健太郎、Susan Osborn 歌:Susan Osborn - 千の風になって
編曲・歌:加藤文生 - 千の風になって
編曲:大田桜子 歌:日野原重明LPC混声合唱団&新井満 - 千の風になって(シングル・リミックス・バージョン)
編曲:萩田光雄 歌:新井満
絵本詩集「千の風になって ちひろの空」(絵:いわさきちひろ 講談社 ISBN: 4062135183)との連動企画
販売・試聴サイト ポニーキャニオン「千の風になって スペシャル盤」
- 千の風になって(2006室内楽バージョン)
- 男の隠れ家 Cantabile Jazz Compilation ポニーキャニオン PCCY-30145
1〜11.略
12.タイム・トゥ・セイ・グッバイ Yucca
販売サイト
主なコンサート・イベント
- デビューコンサート インストア・ライブ&握手会 東京 タワーレコード渋谷(2007年3月10日)日刊スポーツ
ファン記事「きれいに伸びる高い声としっかりと芯がはっきりしてなめらかな声音で感動的なステージでした」 - TOYOTAレクサス 九州国立博物館コンサート
ピアニスト・プサルタ奏者 Miki Sakataと共演(開催日未詳) - 箱根彫刻の森美術館コンサート(2007年4月28、29日)
- 「花霞み」発売記念ミニライブ(トーク、サイン会も)
あべのHOOP(2007年9月1日) 大阪市阿倍野区 あべのHOOP 予告 報告
報告 - インストア・ライブ 予告
山野楽器成城コルティ店(2007年9月29日) - 加賀市料亭新保(しんぽ)15周年イベント 石川県小松市こまつ芸術劇場「うらら」大ホール(2007年10月7日) 下見報告 報告
- ミニライブ ノボテル札幌(2007年12月8日)
- メニコンスーパーコンサート『マテキ!ムテキ!ステキ!』〜オペラ「魔笛」はムテキで素敵!〜 予告 ハイライト映像
東京:浜離宮朝日ホール 報告
(2007年11月16日) - 「魅惑の七色の声」Yucca X'mas Night
横浜・ホテルニューグランド クリスマスパーティー 2007(2007年12月20日) - 「目白シンラート椿山音楽祭」 東京・椿山荘 予告 報告
(2008年2月14〜15日) - 「アルバム『Yucca』発売記念ライヴ」(渋谷 Jz Brat) 予告 報告
(2008年3月27日) - 「TAIYAKI CAFE Yuccaスペシャルライブ」TOWER CAFE(東京・恵比寿) 報告
(2008年4月27日) - 「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭」参加 東京国際フォーラム 予告
報告
(2008年5月3日) - 「プラウディア グランド オーケストラ なつメロコンサート」ゲスト出演 深川江戸資料館 報告
(2008年7月4日) プラウディア グランド オーケストラの記事
- ミニライブ 「古町どんどん祭り」(新潟市) 報告
(2008年10月11〜12日) - 「スペシャルライブ・アートカフェフレンズ」アートカフェ・フレンズ(東京・恵比寿) 予告 プラウディア グランド オーケストラの予告記事
リハーサル
プラウディアの報告記事
(2009年2月12日) - 「千の風音楽祭」りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館) 報告
ファン記事1
ファン記事2
(2009年2月14日) - 「七色の歌声をもつディーヴァ誕生 〜お洒落なワインとクリスタル・ヴォイス〜」アートカフェ・フレンズ(東京・恵比寿) ファン記事 報告(2009年3月15日)
- 「VIEW ライブ」Welcome backゲスト出演(東京・大塚) 夜の女王のアリア
(=Welcome back掲載の録音) 報告(2009年4月27日) - ミニライブ 「古町どんどん祭り」(新潟市) ファン記事

報告
(2009年5月9〜10日) - Ken Katayama共演ライブ.アートカフェフレンズ(恵比寿) 川口信子(P) 予告 報告 (2009年6月17日)
- 豪華客船ぱしふぃっくびいなす号「世界一周クルーズ」、船上リサイタル ピアノ古垣未来さん 予告(2009年6月28日〜7月12日)
- Ken Katayama ESTATE 2009 〜太陽の華〜 (共演)
山下淳(P)、松永敦(B)、佐藤英樹(Per)、会田桃子(Vln)、田尻かをり(Vln)、眞中千晴 (Vla)、星野敦(Vc)、木下大輔(G)
スイートベイジル STB139(六本木) ポスター
(2009年8月4日) - 「Yucca“魔笛”を歌う」〜 ロック・ロマンティック・オペラ 〜
オペラとロックの融合! そしてロマンティックな癒しの世界へ!
共演:望月清文(G)/高山リンゾー辰昭(B)/村上広樹(Ds)/佐藤和豊(Key)/古垣未来(P)
楽屋(らくや)(東京・中目黒) 予告(2009年8月11日) - ライブ
共演:VIEW (望月清文(G)ほか)
Welcome back(東京・大塚) 予告(2009年8月25日) - ライブ「Heart of relaxation(心の休憩)!」No.1 “ちょっとあなたもリフレッシュしてみませんか?”
共演:望月清文(G)、佐藤和豊(Key)
公園通りクラシックス(渋谷) 予告 報告(2009年9月10日) - アルバム「Prima Donna」発売記念ミニライブ 丸の内オアゾ(東京・大手町)予告 報告(2009年9月23日)
- ミニライブ 「古町どんどん祭り」(新潟市) 報告
(2009年10月10〜11日) - 全国障害者スポーツ大会「トキめき新潟大会」フィナーレコンサート出演 予告 報告
(2009年10月12日) - ライブ「ALIVE〜心の休息〜 Vol.2」
共演:View:佐藤和豊(Key/P)、望月清文(G)、高山リンゾー(B)
赤坂カーサクラシカ 予告 ライブハウス予告 報告(2009年10月15日) - 3rdアルバム『Prima donna』リリース記念ミニライブ
TSUTAYAサンストリート亀戸店 報告
(2009年10月17日)
-
相模大野ステーションスクエア「2009クリスマスツリー点灯式」 報告
(2009年11月6日)
主なテレビ
- WOWWOW「神霊狩/GHOST HOUND」エンディング・テーマ「Call My Name〜風鳴りの丘〜」(2007年10月放送開始)(作詞:藤井響子(tangerine.) 作曲:蒲池愛 編曲:aikamachi+nagie)
Yuccaコメント(神霊狩/GHOST HOUND公式 ブログ 制作裏話) 作成エピソード(脚本家 小中千昭サイト) - NHK総合「ぐるっと関西プラス」「ぐるっとライブ」(2007年9月1日大阪放送局でスタジオライブを公開収録)(2007年10月13日午前11:00〜11:54 関西地域向け放送) 予告 収録報告
NHKの過去記事
主な映画
- 映画「アリア」 エンディング・テーマ 「アヴェ・マリア(カッチーニ)」(2007年7月以降公開)
主なCM
- JR東海 CM そうだ京都、行こう「春 上加茂神社」篇(2007年)
- ハーゲンダッツ CM「ドルチェ モンブラン Spiral篇」「アヴェ・マリア(バッハ & グノー)」(2007年)
- カメリアダイアモンド ジュエリー マキ CM「Bridalheart with Hisako Shirata(ブライダルハート 愛の大きさ)」篇「花霞み」
(映像は2007年度ミスインターナショナル日本代表白田久子)(2007年8月)
プロモーションビデオにYucca出演
ポニーキャニオン作成PV
- メニコン CM「エピカゴールド Wのうるおい篇」(2007年)
- ハーゲンダッツ CM「ドルチェ ミルフィーユ Princess篇」「アヴェ・マリア(バッハ & グノー)」(2008年)
- TOYOTA ALPHARD CM「夜の女王のアリア」(2009年)

主なラジオ
- NACK5(FM埼玉)(2007年4月16日収録)
- 全国FM局ネット ジャパンエフエムネットワーク「Applause! 〜週末の主役達へ〜」 アナウンサー井門宗之(2007年4月20日)
- FM横浜「Classy museum」(2007年5月19日)
- STARdigio(スカパー400ch) 「パーソナリティDJ・リポーターかとうかずさのブログ」
(2007年7月14日) - NHK FM 「歌謡スポットライト」(2007年7月23日〜27日) ファン記事1 ファン記事2
- OBCラジオ大阪「岩崎なおきのキンキンナイトフィーバー」(2007年8月31日)
- FM愛知「Menicon Music Triangle」 番組トーク部分
(2007年11月30日) - NHK FM 「歌謡スポットライト」(2008年3月3日〜7日)
- FM愛知「Menicon Music Triangle SWEET WHITEDAY SPECIAL featuring Yucca」 番組前トーク部分
おもてなし日記
(2008年3月14日) - music bird コミュニティチャンネル「アフタヌーン・パラダイス Music Cosmetic」(ディスクジョッキーパーソナリティ)(2008年4月16日〜 毎水曜日) 紹介
感想 - エフエムしばた(2008年9月収録) 紹介
- 新潟放送 「大倉修吾の縁歌劇場」 報告(2009年2月13日)
- 新潟放送 「大倉修吾の縁歌劇場」 予告(2009年6月7日公開収録)
- NHK FM「サタデー・ホット・リクエスト」生出演 報告(2009年10月3日)
- NHK新潟放送局「新潟ニュース610」生出演 予告 報告
(2009年10月 9日) - BSN新潟放送「中越地震から5年 小千谷復興祈念コンサート(録音=10月25日・小千谷市総合体育館)」司会:大倉修吾 横山未来 共演:前川清 予告 (2009年11月1日)
主なカラオケ
- 花霞み 試聴
(DAM、カラオケ音源、karaoke@com、DAM音源)(第一興商)
- Call My Name〜風鳴りの丘〜 試聴
(DAM、カラオケ音源、karaoke@com、DAM音源)(第一興商)
主な着うた
- 「着うたフル®」・「着うた®」の「レコ直♪」楽曲検索 Yucca
マルティーニ:愛のよろこびは、愛は月のように、アヴェ・マリア(カッチーニ) Ave Maria、In My Heart、鏡 〜プッチーニ:トゥーランドット、眩影 〜ラフマニノフ:ヴォカリーズ、Call My Name 〜風鳴りの丘〜、ジョルダーニ:カロ・ミオ・ベン(愛しい人よ)、心音(しんおん)、千の風になって、花霞み、光の海〜「亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)」、ひとり〜歌劇「真珠採り」より(ビゼー)、Believe、ほんとうの私 〜ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番第2楽章、ユリイカ 〜フォーレ:シチリアーノ、私のお父さん〜歌劇「ジャンニ・スキッキ」より(プッチーニ)
主な受賞
- スイングジャーナル社の音楽雑誌 ADLIB(アドリブ)で「国内ワールド/ニュー・エイジ賞」を受賞(2007年12月) 受賞報告
主な紹介記事
- WEBぶらあぼ(月刊ぶらあぼ)「3オクターヴのコロラトゥーラ・ソプラノ歌手デビュー」(2007年3月9日)
- 日刊スポーツ「歌手Yucca「千の風になって」ライブ」(2007年3月10日)
- 読売新聞「特集 新世代の歌姫たち」(2007年8月10日夕刊、YOMIURI ONLINE)
- 月刊音楽誌「モーストリー・クラシック(MOSTLY CLASSIC)4月号」(2008年3月20日) 予告
日記
オフィシャルサイト DIARYの題名と要旨2007年
- 「はじめまして。」
自己紹介(2007年2月14日) - 「Yuccaの天敵は乾燥?!」
アロマオイル(精油)、ペパーミントの精油、ユーカリの精油(2007年2月20日) - 「お休みの日には!」
ホットヨガ(2007年3月1日) - 「生まれて初めてのインストア…」
渋谷インストアライブコンサート(2007年3月12日) - 「Yuccaの帰郷 そうだ。九州へ行こう!」
長崎と熊本(母の実家)(2007年3月20日) - 「思い立って河口湖!」
河口湖から見る富士山が最高(2007年4月2日) - 「初のラジオ出演」
NACK5ライブ出演。ナビゲーターは土屋滋生さんと澤 美代子さん。この後も大阪で3本のラジオ出演(2007年4月16日) - 「箱根彫刻の森コンサートの想い出」
4月28日、29日の「千の風になってコンサート」。箱根彫刻の森美術館には中学の遠足で来た。(2007年5月2日) - 「朝はまず、しぼりりたての野菜ジュースから・・・」
キウイ、パイナップル、レモン汁、ハチミツ、ミネラルウォーター(2007年5月11日) - 「みなさんに取り急ぎ・・・・・」
FM横浜「Classy museum」収録。ナビゲータは三村奈々恵さん。クラシカル・クロスオーバー歌手イジーも大好き。(2007年5月16日) - 「おススメを発見!」
物凄〜く香りが良くて、ほんのり甘い冷めても渋みがでない紅茶「FAUCHON(フォション)紅茶のバニラ」。(2007年5月23日) - 「10月のコンサートに向けて…」
2007年10月7日(土)石川県小松市(こまつ芸術劇場「うらら」)下見をしてきた。(2007年6月4日) - 「たこ焼きパーティー」
たこの代わりにチーズをたっぷり入れる「チーズたこ焼き」も美味しい。(2007年6月12日) - 「今、コレにハマってます!」
女性限定のジム「カーブス」でサーキットトレーニング。体年齢が5才も若くなった。(2007年6月19日) - 「たった3分で最高のアピールに成功!!」
ポニーキャニオンのミュージック・コンファレンス 2007(2007年6月25日) - 「「NHK FM 歌謡スポットライト」収録!」
司会は吉川精一さん。日替わりで、色々な歌手の方の音楽を聴きながらトーク。(2007年7月9日) - 「人事(ひとごと)ではない…」
とっている地震対策。(2007年7月19日) - 「初のプロモーション・ビデオに挑戦!!!」

洋館の作りのお家で「花霞み」のPVを撮影。(2007年8月2日) - 「想像以上に驚きです!」
読売新聞に大きく日本代表歌手として掲載された。(2007年8月16日) - 「久々のお台場へ・・・・・」

専属ピアニストの古垣未来さん(まあちゃん)とお台場へ。似顔絵にビアガーデン。(2007年8月22日) - 「NHK TV-総合 出演! そして発売記念ミニライブ! 〜 ドキドキ・・・楽しみです?」
NHK‐総合「ぐるっと関西プラス」出演予告と、「あべのHOOP 1F」での「花霞み」発売記念ミニライブ、トーク&サイン会の予告。(2007年8月27日) - 「NHK-TV「ぐるっと関西プラス」出演が延期に!」
地震一周年特別番組がはいったため、番組はライブ放送でなく録画でいったん10月6日放送予定になった(その後10月13日放送に変更)。(2007年8月28日) - 「行って来ました〜。大阪万歳!」

ラジオ出演3本、取材、テレビ出演(NHK)、ミニライブ(あべの)を大阪で。9月29日インストア・ライブ予告(東京・成城)。(2007年9月4日) - 「楽しかったな〜。。。東京ドーム野球観戦!」

甲子園に4番バッターで出て社会人野球の選手もした父と一緒に、巨人・阪神戦を楽しく観戦。(2007年9月10日) - 「応援メールを頂いたファンの皆様方へ」
「ビビッて来るものを感じ一瞬でファンになりました」「一瞬、息が止まるような衝撃を感じました」など多数の応援メールを頂いて、鳥肌が立ち涙が出るほど嬉しい。(2007年9月14日) - 「インストアライブ来てくださいね。待ってま〜す!」
9月29日インストア・ライブ(サイン会あり)(東京・成城)の再予告。演奏は13時からと15時からの2回。サプライズな曲も用意。(2007年9月27日) - 「大成功! ミニコンサート!」
サプライズな曲は、実はアルバムに入っていない、ミュージカル「マイ・フェア・レディー」 より「踊り明かそう」の曲。聴衆から手拍子もあってとても盛り上がった。(2007年9月27日) - 「石川県・小松でのコンサート」
10月7日のコンサートでは700人近くの人達が笑顔一杯で聞いてくれました。歌った曲目は、ミュージカル「マイフェア・レディ」より「踊り明かそう」、千の風になって、里の秋、赤とんぼ、翼をください、花霞み、オペラ「カルメン」より「ハバネラ」、オペラ「魔笛」より「夜の女王のアリア」、オペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」より「アヴェ・マリア(流々)」、そして、花(沖縄の)アカペラ(アンコール)(2007年10月9日) - 「映画「ミルコのひかり」」
音は人にこんなにも影響するんだなと分かり、もっと大切にしていこうと思った。(2007年10月16日) - 「ハワイアンソング 癒やされました」
エミー・ハナイアリイさんのハワイアンソングのライブを聞いて勉強になった。(2007年11月7日) - 「マテキ、ムテキ、ステキ!」

11月16日、「魔笛」を現代に置き換えてジャズアレンジしたこのオペラ 「魔笛」はムテキで素敵!〜 で、社長と乙女のひとり二役を演じ分けた。演じ分けの鮮やかさに歓声をもらった。共演は朝岡聡、八塩圭子、谷友博、大坪由里、そしてエリック宮城の皆さん 記録記事・ハイライト動画
(2007年11月20日) - 「もうすぐクリスマスですね?!」

12月20日に横浜のホテルニューグランドでクリスマスコンサート。Yuccaのクリスマスソングを。(2007年12月4日) - 「セカンド・アルバムにむけて」

2008年1月16日にリリースする2枚めのアルバムの録音終了。声質を変えながらいろいろなジャンルの曲を歌い分ける。(2007年12月6日) - 「やっぱりライブは最高です!」
8日にホテル ノボテル札幌で行ったミニライブではお客様一人ひとりと目を合わせながら歌えてよかった。クラシックに親近感をもってくれた人がいた。(2007年12月13日) - 「チャペルコンサート」

20日、横浜の HOTEL NEW GRAND クリスマスパーティーで歌った。アヴェマリア(シューベルト)、ホワイトクリスマス、花霞み、アヴェマリア(カッチーニ)、オペラ「ラ・ボエーム」より ムゼッタのワルツ、オペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」〜流々〜、クリスマスメドレー、私を泣かせてください、見上げてごらん夜の星を、そして、Time to say goddbye. 歌を聴いて涙された方々もいらした。人を癒す力を秘めた歌というものを習わせてくれた亡き母に感謝している。(2007年12月21日) - 「今年一年を振り返って…皆様にご挨拶を…」
応援メッセージをたくさん頂いて、嬉しさで鳥肌がたち涙が出た。スイングジャーナル社の音楽雑誌 ADLIB(アドリブ)で「国内ワールド/ニュー・エイジ賞」を受賞できた。(2007年12月27日)
2008年
- 「遅ればせながら・・・明けましておめでとうございます」
インディアンの酋長の教え
1、朝起きたら、朝日に感謝しろ! 2、朝起きたら、自分が生まれてきたことに感謝しろ! 3、朝起きたら、自分の才能に感謝しろ! それが出来ないときには邪念がとぐろを巻いているのだ!(2008年1月7日) - 「いよいよです! セカンドアルバム!」
実はYuccaのスタイリストはYucca自身がしている。歌い方、選曲も自分の意向を存分に入れた。そういうわけであす発売の新アルバムも「Yucca」という名前にした。7色の歌声をお聴きいただきたい。(2008年1月15日) - 「椿山荘祭・・・コンサートやります!」
2月14日と15日に、東京・椿山荘で行われる「目白シンラート椿山音楽祭」に出演し、バレンタインにちなんでラブソングを中心に歌う。(2008年1月15日) - 「モーストリークラシックの取材」
産経新聞社の月刊音楽雑誌「MOSTLY CLASSIC」の4月号(2008年3月20日発売)にYuccaの記事が載る。インタビューのときの写真も掲載されるのでお楽しみに(2008年1月31日) - 「お待たせしました。。。」

運悪く「目白シンラート椿山音楽祭」の10日前に風邪を引き、2日前には発熱して喉が腫れ上がってしまった。さあYuccaはどうした……(2008年2月18日) - 「ラジオ収録・・・」

NHK FM「歌謡スポットライト」第二回の連続出演を収録しました。放送は3月3日から7日。司会の吉川精一さんとふたり、ハイテンションで楽しくお喋りしています。(2008年3月4日) - 「雲ひとつない快晴・・・」

ベンチなどに寝そべりながら空を見上げていると、心に余裕がでますよ。皆さんもぞうぞ。(2008年3月7日) - 「FM愛知 生ライブ公開 出演・・・」

生放送のためのお客様の緊張を解くためにDJの川本えこ さんと「失恋ホワイトデー事件」などのトークで盛り上げた。緊張が解けてお客様との触れ合いが実感できたあと、「愛は月の様に」、「カロ・ミオ・ベン」、「Time To Say Good By」を歌った。 番組前トーク部分
(FM愛知) おもてなし日記
(2008年3月21日) - 「いよいよ発売記念ライブ・・・あと一週間後です・・・」
27日のライブは予約も活況。ヴァイオリン:門脇大輔さん ベース:板谷直樹さん パーカッション:佐藤直子さん ピアノ・編曲:古垣未来さんのフルバンドをバックに、さまざまなジャンルの曲を歌う。(2008年3月21日) - 「CD発売記念ライブ!」

席が足りないほど多くの方がご来場くださった。皆様のとても優しい眼差しのおかげで、ベストの状態で歌うことができた。早く皆様に恩返しができるよう努力していきたい。 (2008年3月31日) - 「始まりました! 初のDJ!」

16日からmusic birdでディスクジョッキー「アフタヌーン・パラダイス Music Cosmetic」のパーソナリティーをはじめた。2時間の中で17、8曲をかけるだけでなく、Yuccaのアカペラ生演奏やいろいろなコーナーもあるので、たっぷり楽しんでいただけると思う。 (2008年4月18日) - 「二回目の生放送・・・」

Music Cosmeticも2回めになり、余裕をもってできた。アカペラでムーンリバーを歌った。(2008年4月28日) - 「たい焼きカフェ・ライヴ!」

お洒落で落ち着いたタワーカフェ(東京・恵比寿)で「およげ! たい焼きくん!」CD発売記念イベントがあって、たい焼きをたくさん頂いて歌ってきた。 (2008年4月28日) - 「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン(丸ビルコンサート)」

このビッグイベントにYuccaも初参加(5月3日)。シューベルトの「アヴェマリア」、「エーデルワイス」、「踊り明かそう」そして「夜の女王のアリア」などを気持ちよく歌うことができた。 (2008年5月7日) - 「おススメ・蕎麦屋さん」

ゴールデンウィークに箱根で美味しくて景色が最高のお蕎麦屋さん「はつ花」を見つけた。(2008年5月7日) - 「習い事を始めました」

フラメンコのレッスンに通いはじめた。姿勢がよくなりダイエットにもなるというので一石二鳥。(2008年5月27日) - 「昨日のラジオは・・・・」
music birdではYuccaのアカペラを披露している。きのうは「サウンド・オブ・ミュージック」のエーデルワイスを歌った。(2008年6月5日) - 「ごめんなさい・・・長々とご無沙汰でした・・・」

4日、プラウディア グランド オーケストラ(安藤真理子さん、ルイルイさん、佐伯かおるさん)の「なつメロコンサート」にゲスト出演した。音色が多彩で、素晴らしい音の広がりと深みだった。(2008年7月7日) - 「やっぱり緑は心の癒しですね!」

作詞家 京えりこ さんと行ったレストラン。料理もよかったけど、こういうオープンテラスは、自然な風、自然な音、自然な光が味わえて大好きだ。(2008年7月15日) - 「ラジオ放送 ミュージックバード 7月16日編」
この日の放送内容。男性の方にカッコいいクールビズのコツについてもアドバイスしてみた。(2008年7月22日) - 「夏バテにはスイカが一番!!!」
スイカは体の中も外も綺麗にしてくれるすぐれた健康食品。私も毎日食べている。(2008年7月29日) - 「にっぽん丸…夏祭り東北クルーズツアー」

8月2〜7日のツアーでエンターテナーをした。演目はメインショーが、ひとり(「真珠採り」より)、夏の思い出、私のお父さん、サンタルチアの狂乱、花(滝 廉太郎)、花霞み、夜の女王のアリア、千の風になって、Time To Say Goodbye、浜辺の歌(アカペラ)。そしてラウンジコンサートが、アベマリア(シューベルト)、みかんの花咲く丘、埴生の宿、アベマリア(カッチーニ)、エーデルワイス、愛の賛歌、ムゼッタのワルツ、流々、Time To Say Goodbye、見上げてごらん夜の星を。「ブラボー」と言っていただけるのが私にはとても嬉しい。(2008年8月7日) - 「新潟県 新発田(しばた)に行って来ました!」

エフエムしばた収録で素敵な新発田にはじめて行って、心も体もリセットできた。(2008年9月4日) - 「我が家に新家族がやってきました。」

きたのは生後7ヶ月のオールド・イングリッシュ・シープドッグのQuu Bee(クービー)。とってもお利口さんで、一代めのマエストロを6月10日に失ってしまった大きな悲しみもおかげで癒されている。(2008年9月17日) - 「CM レコーディング!」

ある商品のCMソングのレコーディングをした。アレンジは島 健さん。商品名は明かせないが秋口に流れはじめるのでお待ちください。(2008年9月26日) - 「古町どんどん祭り」

新潟市古町どんどん祭り(10月11〜12日)に出演した。両日聴きにきてくださる方や、初対面なのに大福やコシヒカリをくださる方もいらして、新潟の温かさを感じた。(2008年10月15日) - 「やっと一段落です!」
このところニューアルバムの制作で忙しい。自分の声をいろいろかぶせてみたりする実験は本当に楽しい。全10曲、2009年2月発売予定!!(2008年11月11日) - 「「NHK FMラジオ収録」・・・・歌謡スポットライト」

3回目の歌謡スポットライトの収録をした。放送は12月15〜19日17:15。多くの生声と愛犬クービーのお話などをお楽しみに。(2008年11月20日) - 「3枚目のアルバム!」

アルバムの3枚目は2009年春に発売となる。レコーディングが完了し、ジャケット写真も愛犬のクービーと一緒にいい感じに撮れている。聴くアロマといった感じの曲で、大いに皆さまを癒させていただきたいと思う。(2008年12月25日)
2009年
- 「明けましておめでとうございます」
お正月は母のお墓参りと箱根駅伝観戦で過ごした。今年は一日一日を大切に歌手活動に励んでいきたい。(2009年1月7日) - 「Yuccaのライブ!」
2月12日恵比寿アートカフェ・フレンズでライブを開く。アルバム第3弾収録曲が一足先に生で聴ける。今年もライブにどうぞご期待を。(2009年1月23日) - 「2月12日 ライブ 無事に終わりました!」

ピアノ 佐伯かおりさん、フルート 安藤真理さん、エレクトーン ルイルイさんからなるプラウディアとのジョイント・ライブだった。空間音楽的な音色など多彩な音色も出してくれて、深みとダイナミックさを感じる素晴らしい演奏だったので気持ちよく歌えた。(曲目「アルビノー二のアダージョや夜の女王のアリア、Pie jesu、コメプリマなど・・・」プラウディア)(2009年2月12日) - 「2月13日 大倉修吾さんの生ラジオ番組“縁歌劇場”に出演!」

ライブの夜は1時間半布団にはいっても緊張で眠れなかった。そのまま朝から新潟放送『大倉修吾の縁歌劇場』に出演した。曲目は花(アカペラ)、オーソレ・ミーオ、千の風になって、そして time to say goodbye。大倉さんとのトークはとても愉快だった。6月7日の公開収録も決まった。(2009年2月13日) - 「千の風 音楽祭」

新潟県で開かれたこの音楽祭の中で、千の風といえばこの人、新井満さんとジョイント・コンサートをした。良い言葉を教えていただいた。秋川雅史さんのお父様の秋川 暢宏さんともお会いできた。CDも完売!!(2009年2月14日) - 「サラ・ブライトマン 武道館 追加公演!」

サラはYuccaにこの道を進むきっかけになった神様のような人。そのコンサートに行って、スケールの大きな歌唱や演技に改めて感動した。(2009年3月12日) - 「Yucca ソロライブ・・・恵比寿アート・カフェ・フレンズにて・・・無事終了!」

3月15日のライブはピアノ林 正樹さん、ハーモニカ猪浦紀幸さんで、次の曲目を歌った。第一部はアランフェス協奏曲、枯葉、アルハンブラの思い出、オー・ソレ・ミーオ、花霞み、アヴェ・マリア(カッチーニ作)、そして私のお父さん。第二部がYou Raise Me p、映画「ロミオとジュリエット」愛のテーマ、アヴェ・マリア(シューベルト作)、夜の女王のアリア、花(喜納昌吉作)千の風になって、Time To Say Goodbye。アンコールに愛の賛歌そしてムーン・リバー。ライブは最高に楽しいのでどんどんやりたい!(2009年3月19日) - 「クービーすっきり!」

8時間、愛犬クービーの“美容師”をしてあげた。いっそう可愛くなったクービーをご覧あれ。(2009年3月23日) - 「寒い冬も終わり」

目黒川沿いの桜道の散歩に行ってきた。六分咲きの美しい桜が、何キロも続いていた。心の中まで明るいピンクに染まった。(2009年4月3日) - 「ベストショット!」

クービーとご機嫌なツーショットの一枚。(2009年4月10日) - 「クービーとはじめてのシャンプー」

クービーにシャンプーをしてあげた。シャンプー中、二周り以上小さくなってしまったおかしいクービーも写っている。(2009年4月15日) - 「初のロックとオペラの融合!」

27日、ロック・インストバンドVIEWのライブにゲスト出演し、プッチーニ「私のお父さん」とモーツァルト「夜の女王のアリア」を歌った。オペラをロックと融合したのははじめてのことだったが、VIEWの鋭いサウンドは最高にカッコよくて、気持ちよく歌えた。今年7月8月11日にまた共演する。 ドラムス村上広樹さん、ベース:高山リンゾー辰昭さん、キーボード佐藤和豊さん、ギター望月清さん。 夜の女王のアリア
(=東京・大塚のライブハウスWelcome backのサイトに掲載されている録音) (2009年4月28日) - 「「新潟県・新潟市・古町どんどん祭り」ミニライブ情報!」
ぜひ遊びにきて。(2009年5月8日) - 「新潟県新潟市…古町どんどん祭り(2009年5月9日、10日開催)」

お客様が集まってきて「ブラボー」の声が止まらなかった。こういう瞬間、私は小学5年生から声楽を続けてきて本当によかったと思う。秋の「古町どんどん祭り」出演も楽しみ。 ファン記事
(2009年5月12日) - 「ライブのお知らせ<その1>」
「Yucca“魔笛”を歌う」
〜 ロック・ロマンティック・オペラ 〜
オペラとロックの融合! そしてロマンティックな癒しの世界へ!
日時・場所:2009/8/11(火)楽屋(らくや)(中目黒)
共演:望月清文(G)/高山リンゾー辰昭(B)/村上広樹(Ds)/佐藤和豊(Key)/古垣未来(P)(2009年5月29日掲載) - 「ライブのお知らせ<その2>」
ライブ
日時・場所:2009/8/25(火)Welcome back
共演:VIEW(2009年5月29日掲載) - 「ライブのお知らせ<その3>」
ESTATE 2009 "太陽の華" Ken Katayamaとのコラボレーション
日時・場所:2009/8/4(火)スイートベイジル STB139(六本木)
共演:Ken Katayama(Vo)、山下淳(P)、松永敦(B)、佐藤英樹(Per)、会田桃子(Vln)、田尻かをり(Vln)、眞中千晴 (Vla)、星野敦(Vc)、木下大輔(G)(2009年6月2日掲載) - 「ライブのお知らせ<その4>」
Ken Katayama『太陽の華』CD発売記念ライブ
日時・場所:2009/6/17(水)アートカフェフレンズ(恵比寿)
共演:Ken Katayama(Vo)、川口信子(P)(2009年6月2日掲載)
報告 - 「ライブのお知らせ<その5>」
「Heart of relaxation(心の休憩)!」No.1
“ちょっとあなたもリフレッシュしてみませんか?”
日時・場所:2009/9/10(木)公園通りクラシックス(渋谷)
共演:望月清文(G)、佐藤和豊(Key)(2009年6月2日掲載) - 「TOYOTA アルファード CMソング!」
「ロック・ロマンティック・オペラ」というYuccaの新ジャンルの音楽が、いよいよこのCMに乗ってテレビで流れ始めた。ますます活動を広めていきたい。 MOVIE視聴
(2009年6月11日) - 「片山賢吉郎さんのライブ」

6月17日、甘い声のテノール歌手、片山賢吉郎さんのライブにゲスト出演し、『太陽の華』収録曲「〜Vivere(生きる)〜」をデュエットした。8月4日(火)にもスイートベイジル STB139(六本木)でジョイントコンサートを開く。(2009年6月18日) - 「ラジオ生放送・・・・初のゲスト出演!」
毎週水曜にお送りしているミュージックバードのディスクジョッキー「アフタヌーン・パラダイス Music Cosmetic」に、チェロの吉川よしひろさんをゲストでお迎えした。驚いたのはベース音をその場で録音したかと思うと、それをバックにアドリブで合奏してしまうという大変な名人芸。その夜の吉川さんのチェロライブ(吉祥寺ストリングス)に飛び入り参加。チェロをバックに“time to say goodby”を歌うという貴重な体験ができた。 吉祥寺ストリングス ブログ記事(2009年6月25日) - 「祝・・・・・! 三枚目アルバム発売決定!」
Yuccaの3作めのアルバムが、いよいよ今年2009年9月16日に発売される。皆さんの悩みがYuccaの歌声で癒されることがいちばん嬉しい。このアルバムは、心も体もゆったりする気持ちのよい洋楽カバー曲を厳選して、心を込めて歌っている。ぜひ発売をお待ちいただきたい。 (2009年6月26日掲載) - 「ぱしふぃっくびいなす 世界一周ツアー・・・・カナダ バンクーバ乗船!」
世界一周クルーズ中の豪華客船ぱしふぃっくびいなすに、6月28日カナダから古垣未来さんと乗る。7月12日横浜までご一緒して、お客様に音楽を楽しんでいただく。 (2009年6月27日) - 「ただいま?!戻ってきました!」

豪華客船ぱしふぃっくびいなすでバンクーバーとジュノーに寄り横浜に帰ってきた。歌声教室をしたり、メインショーの大トリもつとめ、たくさんのお客様と楽しく過ごしてくることができた。 (2009年6月27日) - 「新潟県・萬代橋 サンセットカフェライブ」


人々の心が暖かい新潟にはよく行ってライブをしている。雨も上がった信濃川の夕焼けでのライブは非常に気持ちがよかった。温泉のようにリラックス効果があるというYuccaの歌をどうぞ。 (2009年6月27日) - 「Yucca・・・ロック・オペラ LIVE」

ドラム、ベース、ギター、シンセ、ピアノでオペラとロックを融合させた11日の中目黒でのライブ。お客様も、面白い、カッコいい、そしてストレスが発散できたと言ってくださった。10月に第2弾を予定している。 (2009年8月17日) - 「新潟県・萬代橋 80th 誕生祭」

前夜祭のフィナーレコンサートでアンコールの「見上げてごらん夜の星を」を歌い終った瞬間、打ち上がった花火はまるで天から降るダイアモンド!! 新潟は素晴らしい。 ポスター ファン記事1 ファン記事2
(=7月25日)(2009年8月25日) - 「ヘビー・ロック・オペラにも挑戦!」
8月25日、インスト・ハードロックバンド「VIEW (ビュー)」と、オペラとロックを融合させたライブをした。今後も「VIEW」との活動は、バンド名 「ViewccA」(ビュッカ)で続けていく。 (2009年8月28日) - 「「ALIVE 〜心の休息〜」 Vol.1」

9月10日は、アロマセラピストの京ヶ島弥生さんにお願いして、Yuccaのイメージに合わせたベルガモット、ラベンダー、シダーウッド、フランキンセンス、そしてペパーミントをブレンディングした香りに包まれたすてきな癒しのコンサートになった。第二回を10月15日に赤坂カーサクラシカで予定している。ライブハウス予告(料金:2,100円 問合せ:03-3505-8577) (2009年9月14日) - 「丸の内 OAZO 5th(5周年記念)ミニライブ」

きょう、私の 3'rd アルバム「Prima donnna」の発売を記念したミニライブを行った。このアルバムでは、考え抜いた楽曲やスタイリングがほとんど採り入れられ、完全にYuccaの世界にできたように思う。 (2009年9月23日) - 「ミニライブ情報」
(2009年9月29日) - 「クービーと元町散歩☆彡」

父とクービーと一緒に母のお墓参り。帰りに寄った横浜元町は、オールド・イングリッシュ・シープドックをはじめて見て欲しくなった町だったなと、懐かしい思いに浸った。(2009年9月29日) - 「ありがとうございました。アフタヌーン パラダイス!」

FM ミュージックバード「アフタヌーン パラダイス」の担当が終わった。二時間の生放送で最初は緊張したが、一年半の間、毎週たくさんの曲やトークをお送りできて嬉しい。そして多くの人と知り合いになれた。(2009年10月5日) - 「NHK−FM ラジオ 公開生放送」

3日、「サタデーホットリクエスト」出演。びっくりするほどシャイなヒロシさん、美人の杏子さん、キュートなAKINAさんと、アッと言う間の楽しい時間だった。(2009年10月5日) - 「最高!最高!最高!な時間をありがとうございました」

素晴らしい新潟ツアーだった。NHK「新潟ニュース610」に「古町どんどん祭り」。そして「トキめき新潟大会」のフィナーレコンサートがあまり盛り上がったので、終わっても帰りたくなかった。(2009年10月13日) - 「ALIVE〜心の休息〜Vol.2 ライブ」
15日のライブでは、お客様と至近距離で歌い、アットホームでよい雰囲気だった。アンケートも書いてくださってありがたかった。(2009年10月19日) - 「インストアライブ・TSUTAYAサンストリート亀戸店」

17日『Prima donna』リリース記念のミニライブをした。初めてYuccaを知ってファンになってくださる方が増えることが嬉しい。(2009年10月19日) - 「三枚目・アルバム」

HMV店では、Yuccaの『Prima donna』を入口近くで大がかりに陳列してくださっていた。こうした期待に応えて頑張りたい。(2009年10月19日) - 「2009東京モーターショー」

21日は報道関係者招待日、エンターテイナーのトップバッターで歌った。クラシックを身近に感じていただきたくて、ロックっぽい曲想に合わせてジーパンに革ジャンを着ている。(2009年10月21日) - 「新潟県・小千谷復興祈念コンサート」
「中越地震から5年 小千谷復興祈念コンサート」(25日)に出演した。復興した町を見て人々の強い力を感じた。私の地震対策をご紹介する。(2009年10月27日) - 「ゆっか(Yucca)いな仲間達!」

新潟の“応援団長”きっくんとギタリストの望月清文さんと東京で飲み交わした。こういうありがたい仲間を大切にしたい。(2009年10月29日) - 「もうクリスマスの季節ですね!」

6日に相模大野ステーションスクエアで歌った。Yuccaの歌と共にクリスマスツリーが見事に点灯して、感動の時を経験した。(2009年11月9日) - 「アロマは癒されますね!」

アロマには癒される。疲れが取れるラベンダー、ぐっすり眠れるペパーミント、頭がすっきり冴えるグレープフルーツ。香りにYuccaの歌声も加えて癒しタイムをどうぞ。(2009年11月12日)
リンク
- オフィシャルサイト ***Yucca Official Site***


- ポニーキャニオン音楽専用サイト Yucca
- ネットで聞ける・視聴できる「千の風になって」
- 同名の日本のポストロックバンド Yucca

